電子ペンを使ったパソコン手書きソフトの開発「プラス思考のソフト創造」

 

ペンタブレット

パソコン入力機器の一つであり、電子ペンとタブレットから構成されています。マウスでできることはすべてできます。タブレットの読み取り面とパソコンモニターは1:1の対応になっていますので、手書きの文字や絵を描く道具として威力を発揮します。
また、タブレットはそのまま接続すると、WindowsなどのOSからは擬似マウスとして認識されます。PenPlusでは、書き味を向上させるために、タブレットから直接データを取得し、手書きスピードの高速化を実現しています。
PenPlusとタブレットの組み合わせは、パソコンをノートやメモ代わりに利用する用途に適しています。

マウス

パソコンの入力機器の一つであり、表にボタンが裏にボールがついています。裏にボールではなく発光器や受光器を持ったもの(光学マウス)や、パソコンとの接続ケーブルがなく赤外線を使ったもの(ワイヤレスマウス)などもあります。
PenPlusとマウスの組み合わせは、パソコンの画面をプロジェクターで映写してプレゼンテーションする際のポインターとしての用途に適しています。

ぺンタッチ操作パソコン

パソコンの液晶ディスプレイに一体化したペンタッチセンサーを持ち、文字入力やポインティングが行えます。
PenPlusとペンタッチの組み合わせは、まさに紙と鉛筆の感覚になります。さらに、PenPlusはタブレットPCでも動作し、画面の縦横切り替え表示にも対応しています。

ペンタッチ操作ノートパソコン

ペンタッチセンサーを持つノートパソコンです。通勤途中で、外出先で、出張先で、思い浮かんだアイデアを、しっかりとラフスケッチでも残しておく、そのような用途に適しています。

液晶ペンタブレット

ペンタブレットに液晶ディスプレイを統合させたものです。液晶ペンタブレットをパソコンに接続し、ディスプレイに直接描画する感覚で入力ができます。
PenPlusと液晶ディスプレイの組み合わせは、文章構成や電子カルテ入力などの用途に適しています。

タッチパネル付き大型ディスプレイ

大型ディスプレイにタッチセンサーを組み合わせたものです。
PenPlusとタッチパネル付き大型ディスプレイの組み合わせにより、双方向のコミュニケーションが可能になります。

 
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